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PPK体操(2006年度企画)

■2017-05-01更新

PPK体操(2006年度企画)
PPK(ピンピンコロリ)体操とは、近年、我が国では食生活の欧米化や運動不足などの生活習慣の変化により、肥満が増加し、特に内臓脂肪型の肥満は様々な疾病を引き起こすことから、その増加が問題となっています。中高年以降になると、加齢に伴い全身持久力や筋力などの機能値が低下し、その危険性が高まります。
その危険性を低めるため、運動不足になりがちな生活スタイルを楽しい体操を行うことにより、改善することを目的とし、高知大学教育学部の神家一成先生によって考案された体操です。
総務省統計局の発表によると、高知県の人口の4分の1が65歳以上の高齢者であるとされています。
将来、医療保険が足りない!介護保険が足りない!
それならば、健康に生活を営み、最期まで元気でいるように努力しましょう!

PPK体操(2006年度企画)放課後子ども総合プラン
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